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【妊娠33週】おしるし

とりあえず退院し
里帰り先の病院を
再受診したきょんじ

診察結果はいかに


結論から言うと
お産が始まっていました

子宮口が
2センチ近く開いてるそうです

年末の出血はおしるし。


【おしるし】
赤ちゃんを包んでいる卵膜がはがれた時に起こる。
子宮の入り口の頚管部に溜まっている粘液が入り混じって出てくる出血のこと。
おしるしがきたということは、子宮口が開いてきているということ。

おしるしがきたら…
いつ陣痛や破水があってもおかしくない!
いつでも病院にいける準備をする。



だそうです。

でも入院ではなく
自宅安静になりました!

それとこれから2週間が
大事だと言われました
次に出血や痛みがあったら
すぐ入院だと言われました

安静、がんばる!



まさか年末の出血の時
お産が始まろうとしていたとは…

そーいえば
大掃除
張り切ってやってたなあ…

窓ふきとか。

雑巾がけすると
安産になるとか聞いて…

早産になりかけたわー


なにもかもお腹の張りに
気付かなかった私の責任

ごめんね赤ちゃん

なんだか
ほんと
申し訳ない気持ちになった…


でも
こうしちゃいられない

くよくよしてても仕方ない

全力で自宅安静を決め込みます!!




話は戻りますが
今回の診察で
びっくりすることがありました

内診


今まで検査といえば

初期:経膣超音波検査
(器具を腟内に挿入し検査する)

中期前位から:経腹エコー検査
(おなかの表面に器具を当てて検査する)

この2つの検査がメインでした

特に痛みは無く
赤ちゃんの状態を
モニター見ながら説明を聞けるので
エコー検査は楽しみでした

がしかし
今回内診がありました

経膣検査だと思ってたら
腟内に指を挿入して触診する検査でした。


びびった!


めちゃくちゃ痛い

こんな検査あるなんて
知らなかった…

この検査やだー
なんとかなんないの?
って思ったけど

子宮頸管のやわらかさや児頭下降度、とくにどこを先頭にして下がってきているかは、内診による触診でしかわかりません。

ということみたいなんで
お母さんになる試練ということで
なんとか乗り越えました


確かにこの検査で
子宮口がどのくらい開いているのか
分かったしね

ちょー痛いけどがんばった


いや本当
産婦人科って独特だなー
って思ってたけど

こんな検査があることに
びっくりして
日記に書いてみた

これで心の準備ができる
妊婦さんがいれば幸いです…

次は一週間後に健診
それまで
断固たるゴロゴロ生活に励みます





【赤ちゃんの記録】
頭(BPD) 87.4mm
お腹タテ(APTD) 99.2mm
お腹ヨコ(TTD) 82.4mm
お腹面積(AXT) 81.7cm2
大腿骨(FL) 60.3mm


【私の記録】
子宮底長    -cm
腹囲      -cm
体重     +8.9kg
血圧     88/41





抱き枕は必需品












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